2010年05月10日

前作2作の機材覚書

こんにちわアンパンマンです。


更新、長らく滞ってしまって申し訳ありませんorz


「Whole Lotta Summer」
および
「Image Word」の機材覚書です。

まずは「Whole Lotta Summer」からです。


スティック:プロマークのエルヴィン・ジョーンズモデル

スネア:タマ ローズウッド14×5.5

シンバル:イスタンブール「トラディショナル」シリーズ

ドラムセット:スタジオのパール シリーズ名不詳
です。

右手親指を、忘年会で暴れて負傷していながら叩いたのが
今となっては懐かしいです。申し訳ありませんorz
スネアは宇多田のときと同じスネアですね。


続きまして、「Image Word」の機材です。


スティック:VIC FIRTHの真矢モデル

スネア:タマ ブロンズ14×3.5
シンバル:イスタンブール「スルタン」シリーズ

ドラムセット:スタジオのパール マスターズシリーズ


です。

スタジオ自体は、炉心融解を叩いたときと同じ部屋でした。

スティックは最近はこのスティックがメインな感じです。
5Aよりも若干、何故か使いやすい、ような気がします。。。
精神的なものなのかもしれませんが。


叩いているときに、自分のハイハットを叩くタッチの
汚さに「えええええ」って思いながらやってたのが今でも
記憶に残っております。サビのところのオープンなど、
自分なりに気を遣った場所でした。あれ以来、タッチについても
色々と考えるようになったような気がします。はい。

ペダルは、どちらともDWの9000でした。
とはいえ、ここ数ヶ月、機材離れといいますか、あまり
スティックやペダルに頓着が無くなってきたような気がします。
そういう時期なだけなのかな、とも思いますが、スタジオに
置いてあるペダルなどを踏むのが楽しくなってきました。
できないことばかりですが、なるべくいろいろな楽器から、
いろいろな感覚を掴めるようにしたいなぁ、というような
心境の現在です。


読んで頂き、本当にありがとうございました。
posted by アンパンマン at 15:24| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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